1リットルの涙

これは写真なし。コメントだけで。
なんとなくたまに飛ばしながら見ました。昨日最終回。
私はちょっと足が悪いので、歩けなくなったらどうしようと考えるだけで憂鬱になります。
動けないのがどんなに苦痛か、足の手術の時だけで十分ですが、不自由を味わうとただ健康で自由であることがありがたく感じます。

人間は不思議なもので、もっともっとと思うけど、なくして見ないとただ普通にあることが大事だとわからないのでしょうか?

1リットルに涙は実話をもとに編集されたようですが、何があっても、何がなくても一生懸命は美しいのかもしれません。
Commented by happy-hapitann at 2005-12-21 20:48
こんばんはー!!!
足のこと、全然知らなかったですぅ~!
風邪をひいて、鼻がつまっただけでも不快になっちゃうから、
健康ってありがたいですよね~!!!

この番組を見たことがないんだけど、本のタイトルは知ってましたぁ!!
命って、何よりも大切なものですぅぅぅううー!!!
Commented by tama70125 at 2005-12-21 22:10
はぴたんさん
足の病気は変形股関節症といい、関節が磨り減る病気です。関節はいずれにしても耐用年数があって、どんなに健康な人でも磨り減っていくのですが、特に女性では股関節の骨の発育不全が起因して、その現象が比較的若い年齢で出る人がいるのです。赤ちゃんのころ股関節脱臼とかだった人は要注意なんです。
今は痛くないけど、いつまでこの状態でいられるかな???と不安を感じることもあるのよ。
健康は本当に大事。ちょっとした風邪や頭痛で不愉快になるものね。元気なときにはまったく気がつかないけど、健康は本当に宝物だと思います。
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by tama70125 | 2005-12-21 00:57 | その他 | Comments(2)

バッグつくりと刺繍、いろいろハンドメイド


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